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日本語の文章や本は縦書きが読みやすい

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2019年01月04日(金)まるち

日本語の文章や本は縦書きが読みやすく、横書きは目が疲れやすいかも

もう何年も本を読んでいませんでした。しかし、いろいろと思うところがあり、地元の図書館に足を運んで、本を借りてきたのです。

本を読むって、こんな感じだったのだろうか?と思ってしまいました。自分の場合は集中力が無くなっているのかもしれません。本の読み方がわからなくなっているように思えます。

一度読んだだけで、その本の内容を全てを理解できる賢い頭脳を自分は持っておりませんでした。だから、自分の場合は理解ができなくても、それが普通といってもいいのかもしれません。それはそれで残念なところではありますけれども、お馬鹿なので仕方がありません。

それはともかく、日本語の本といえば縦書きと横書きがあります。

教科書は横書きが多く、日本語の書籍も横書きがあります。本を読むときは縦書きも横書きも、あまり気にしないかもしれません。けれど、久しぶりに縦書きの本を読んでみると、日本語は縦書きで書かれているほうが読みやすいと思いました。すーーーっと、自然に流して読むみたいな感じ。川の流れのように。

横書きは読むぞ!と気合いを入れて、というか、目に妙な力を入れて読むみたいなところがあって、疲れやすいかもしれません。また、パソコンなどのモニタの画面は目が疲れやすいと思いませんか?

パソコンの画面は左上が基準になっているところがあり、左から右へと横に文字が流れていきます。モニタの画面の文字を読み続けていると目が疲れてしまうのは「モニタ」だからということに加えて、日本語の文章が横書きだから、というのも一つの原因ではなかろうか?と思ってしまった自分です。

これはあくまでも個人的な感想です。何を馬鹿なことを言っているんだ?と思われるかもしれません。それは仕方がありませんけれど、久しぶりに本を読んで日本語の縦書きの素晴らしさを見直してしまった自分なのであります。

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