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十八年ぶりに眼鏡を新調 重い眼鏡フレームを軽い新素材のメガネフレームに新調

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十八年ぶりに眼鏡を新調 昔の重いメガネフレームから軽い新素材フレームのめがねに変えた

2013年05月31日(金)

およそ十八年前ぶりに、眼鏡を新調いたしました。

2013年五月に入ってから、床から40cmほどの高さから眼鏡を落としてしまい、フレームが欠けてしまったではありませんか。それとほぼ同じような時期に、眼鏡をかけたまま柱に顔をぶつけてしまい、そのときの衝撃でフレームが外側に曲がってしまいました。

全く、自分は何をしているのでしょう。顔は痛いだけで済みましたけど、そのせいで眼鏡が犠牲となり、眼鏡をかけていても簡単に外れるようになってしまいました。そこでやっと眼鏡の新調を決意した自分。

今までの眼鏡は重くて、いつの間にかずるずると下がることが多く、その度に手で眼鏡を上げていました。しかし、新しい眼鏡のプラスチックの新素材フレームはとても軽くて、眼鏡が下がることがまずありません。眼鏡をかけているときの重さがほとんど気にならないため、かけ心地はよいと思います。顔が軽い。レンズの度数も今までと同じにしていただいたので、見え具合みたいなものもそれほど変わりません。

それにしても、眼鏡も進化をしているみたいです。何より価格がぐっとお安くなったのではないでしょうか。自分が十八年前に購入したときの眼鏡のレンズ一枚の価格、三分の一くらいの価格で購入できましたから。(あくまでも自分の場合はです。)言っても仕方のないこととわかっていますが、十八年前の眼鏡の価格は一体何だったのだろうか?と思わずにはいられません。

新調した眼鏡のフレームは新素材ということですから、耐久性やその他のところで、どれくらい持つのか怪しいと思ってしまう自分。長持ちしないかもしれません。まあ、この価格だから仕方がないと思うしかないのかもしれませんけれど、自分にとって眼鏡は顔の一部。眼鏡がなければ自動車の運転は危険ですし、お仕事もできませんので、大事に使いましょう。

越後丘陵公園あじさい園2019年六月

20190627-6040 435段の階段の途中から眺める越後丘陵公園と紫陽花

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越後丘陵公園花2019年六月

20190627-6224 越後丘陵公園 花

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